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WRCのドライバーによるデモ走行を生で見ることができるチャンス!
プロのテクニックを目の前で満喫!
人気DJによるドライバー紹介、熱い実況がさらに会場の観客を熱くした。

普通では見ることのできないWRCドライバーの走りを会場特設コースで開催。世界ラリー選手権(WRC)ドライバーのライブの走りをあなた五感で直接感じ味わうまさにチャンピオンズミーティングならではのイベントです。

オープニングラン
プロのテクニックが光る走りが会場をのっけから最高潮に盛り上た。

DJに名前をコールさてその合図でスタートダッシュ!瞬く間に白煙をあげスーパードリフト。会場内に設定された特設コースを縦横無尽に駆け抜けると今度は同じ場所で何回転もスピン!そのまま車で壇上にあがりドライバーの紹介。A・マクレーチームの写真をみておわかりのように会場はタイヤの煙で臨場感も絶好調!迫力のデモランでした。
F・デルクール/D・グラダルー
A・マクレー/D・セニアー
E・オーディンスキー
田口勝彦
奴田原文雄
田口幸宏

ドライバー同乗走行
事前に応募された方の中から抽選で54名、当日、会場の抽選会で選ばれた合計100名がCO-DRIVERとして同乗する超迫力のフリー走行。午前と午後の2回に分けて行われた。
CO-DRIVER席に乗り込んだ方の中には、片手にビデオを持って乗り込む姿も見られ会場で見る楽しみとはまるで違う迫力を味わっていました。降りてこられた方にインタビューをすると皆さん口をそろえたように加速が凄いとWRカーの凄さを実感していたようです。
同乗走行のピットエリアドライバーが即席CO-DRIVER?を待つ。 A・マクレーのドリフト。今日の車はグラベル仕様なので少しロールが大きい。 A・マクレーとF・デルクールの2ショト
A・マクレーのCO-DRIVERのD・セニアー。実際にドライバーにどの様にコース状況を伝えるのか実際に会場のコースマップを使って実況してもらった。 E・オーディンスキーの走り。スピードメーターは会場内で最高なんと140km/h! F・デルクールがこれからスタート。同乗者は緊張の様子。
同乗者に優しく語りかけるA・マクレー 滝川アナも助手席に! そのまま「ジッキョウ」?でも「ゼッキョウ」。でした
F・デルクールがはりきりすぎてバースとしたタイヤです。当日は各車8セットのタイヤを用意していましたが.......足りない?ギリギリのようでした。 奴田原文雄選手も負けじにスーパーラン! 田口勝彦選手も超スーパーラン!ぐるぐるです。

会場でのデモ走行を映像で用意しましたのでご覧ください。
画像をクリックすると映像ページに移ります。大きなサイズのものはダウンロードに時間がかかります。
F・デルクール
MPEG 2.19M 24秒
A・マクレー
MPEG 2.11MB 23秒
E・オーディンスキー
MPEG 1.3MB 57秒
田口勝彦
MPEG 5.49MB 15秒
奴田原文雄
MPEG 5.47MB 15秒
田口幸宏
MPEG 5.49MB 15秒
F・デルクール
MPEG 1.09MB 48秒
F・デルクール
MPEG 4.74MB 52秒
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サービスパーク
会場走るWRカーなどのラリーカーを調整する場所。デモ走行が行われない時はいつも注目の的。タイヤ交換や簡単なセッティングなどが終始行われていました。